美容外科 東京(真崎医院 代官山)
真崎医院の院長、『共立美容外科』の総院長として20年余りを過ごし、これまでに数々の手術や治療を手掛けると共に、医療器具や技術の開発にも携わり、2007年夏、『真崎医院』を代官山に開院致しました。
共立美容外科で、ほとんどの芸能人や著名人の手術・治療を一手に引き受け、さらには、TBSドラマ『美しい人』の医療監修をおこなうなど、幅広く活躍してきました。
「多くの悩みを抱える患者様に、外面だけではなく内面から美しくなって頂かなければ、本当の意味での"美"とは言えない。
そのためには、真崎自身のカウンセリングから始まり、治療・アフターケアはさることながら、患者様の心に安らぎを与え、そして明日への自信へと導かなければならない」というのが真崎院長のコンセプトになっています。
真崎院長は、常に最高の技術で手術を行うべく、自分自身で医療器具や技術の開発を行っています。例えば、脂肪吸引手術に使用されるマサキスキンプロテクターがあります。
これは、脂肪吸引時に起こる摩擦を最小限に抑え、手術後の傷跡を目立たせなくさせるものです。この技術は日本だけでなく、アメリカ・EU各国でも特許を取得し、現在は世界中の多くのドクターが使用しています。
こうした成果が海外でも認められ、2006年から共立美容外科を通じ、トロント大学での、世界トップクラスの教授陣による「特別研修プログラム」にも提供を行っています。
現在でもその関係は続き、海外の大学とアジアトップレベルの美容外科医の技術を融合させることで、より一層クオリティの高い教育システムを築き上げつつあります。
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